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表記法と文章の結束性

英文をひとつにまとめる「のり」の役割:接続詞、談話標識、文法としての句読点、レジスター(言葉づかいの丁寧さ)、複雑な接続表現、メタ談話標識、そして語用論的な工夫を扱います。

このカテゴリのトピック

  1. 1
    A1

    等位接続詞(and, but, or)

    等位接続詞(FANBOYS)を使いこなし、対等な内容をつなげて明確で自然な英語の文を書けるようになろう。

  2. 2
    A2

    従属接続詞(because, so, when, before, after)

    従属接続詞(because, although, when, until)を学び、複雑な文を作って微妙なニュアンスを表現しよう。

  3. 3
    B1

    談話標識(対比・追加・結果)

    談話標識(however, moreover, therefore)を使って考えを整理し、文章を論理的に流れるようにしよう。

  4. 4
    B2

    文法としての句読法

    文法としての句読法(セミコロン、コロン、ダッシュ)を理解し、正確で誤りのない英文を書こう。

  5. 5
    B2

    上級談話標識

    上級談話標識(albeit, notwithstanding, by contrast)を習得し、洗練された学術的な英文を書こう。

  6. 6
    C1

    複雑な接続表現と結束装置

    複雑な接続表現と結束装置(参照連鎖、代用、省略)を学び、滑らかにつながる英文を書こう。

  7. 7
    C1

    レジスターとフォーマリティ

    レジスターとフォーマリティを学び、フォーマル・中立・カジュアルな文脈で文法を使い分けよう。

  8. 8
    C2

    上級談話と一貫性(主題構成)

    上級談話と一貫性(主題進行、given-new構造)を習得し、IELTSライティングで高得点を狙おう。

  9. 9
    C2

    メタディスコースマーカー

    メタディスコースマーカー(firstly, in other words, to summarise)で読者を明確に導く文章を書こう。

  10. 10
    C2

    上級文体論とレジスター

    上級文体論とレジスター(文のリズム、ヘッジ、トーン)を磨き、IELTSライティングのスコアを伸ばそう。

  11. 11
    C2

    語用論(発話行為・含意・ポライトネス戦略)

    語用論(発話行為、グライスの公理、ポライトネス戦略)を学び、微妙なニュアンスまで伝わる会話を身につけよう。